【活動報告】孤児院の子供たち それぞれの進路

バサック孤児院の子ども達の進路

孤児院とパン屋の学生メンバーと食事会です。それぞれの進路が気になるところ。

日本語学校を卒業したレンは企業の日本語の先生に。
これはすごいっ!

同じ学校を卒業したラウは就職が決まらず、引き続きパン屋の店長。
フンは勉強よりも合唱コンクールに燃えてます。

中三で留年のスレイナは中学を辞めて日本語学校へ進学希望。

同じく留年のスレイニ、スレイウィはもう1年中三をがんばります。
スレイネアンは日本語学校の一年生になりました。

みんなペースはそれぞれですが、少しずつ成長してます。
それにしても、中学留年が三人とは。

 

バサック孤児院の子ども達

バサック孤児院の子ども達とヌンパン屋のメンバーで食事会

ヌンパン屋メンバーと食事会

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